赤ちゃんが離乳食やご飯を丸飲みする原因と簡単丸呑み対策レシピを紹介

離乳食の進め方
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うちの子、離乳食を噛まずに「丸飲み」してるけど大丈夫かな…
こんな食べ方して、むせたらどうしよう…。

という疑問に、約200人の赤ちゃんの食事指導に関わってきた歯科衛生士がお答えします!

 

結論から言えば丸飲みできる赤ちゃんは、それだけ「食べる力」が備わっている証拠!

だから、丸飲みする赤ちゃんのことを心配する必要は、全くないんですよ^^

 

ママ
ママ

でも丸飲みは、誤飲の原因になるからやめさせたい!

なにかいい方法はないの?

 

という心配を解決すべく、この記事では、

  • 赤ちゃんが丸飲みする原因
  • 赤ちゃんの丸飲みをやめさせる方法

について、ベテラン歯科衛生士が紹介します!

 

歯科衛生士
歯科衛生士

実は丸飲みをやめさせる方法って、驚くほど簡単なんですよ^^

 

本文を読めば「あぁ。だからうちの子、丸飲みばかりしてたのね…!」
と原因と対処法が分かるので、ぜひ参考にしてみてください^^

 

なおこの記事では、生後7ヶ月以降で

・お座りの姿勢がしっかりしている
・手が自由に動く
・おっぱい(ミルク)をしっかり飲んでいる

赤ちゃんを対象とした、離乳食の進め方を紹介しています。

 

 

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離乳食を丸飲みできる赤ちゃんは順調に成長している!

赤ちゃん離乳食丸飲み

 

歯科衛生士
歯科衛生士

あなたは今赤ちゃんの丸飲みが心配で、この記事を読んでくださっているんですよね^^

 

でもね。

離乳食を丸飲みする赤ちゃんは、順調に成長している証拠なんですよ^^

 

わたし達が食べ物を飲み込むまでの過程を、細かく見てみると

①口の中に食べ物が入る

②ほっぺたや舌を使いながら、歯の上に食べ物をおく

③食べ物をよく噛んで細かくし、唾液と混ぜて飲み込みやすい形にする

④舌を使って喉へ送り込み、飲み込む

という4つのステップで食事をしています。

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

中でも④の「飲み込む」という動きは、このステップの最後の動きになりますよね!

 

つまり「大きなものを飲み込める」ということは、言い換えれば、
上に書いた、一連のステップ(食べる→噛む→飲み込む)がよく成長している証拠!

 

 

そう!

赤ちゃんが「丸飲み」するということは、心配するどころか
「食べ物を食べるステップ」が、しっかり発達していることを意味していたんです^^

 

 

サプリメントや薬の錠剤を飲み込めない大人

少し話は変わりますが、最近、錠剤タイプの薬やサプリメントを「1粒ずつ」しか飲めない大人が増えています。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

あんなに小さい錠剤をいっぺんに飲み込めないなんて、
驚きですよね…(汗)

 

ママ
ママ

え?どういうこと!?

 

その理由は「噛む→飲み込む」という口の機能が衰えていたり、
子どもの頃に十分、口を動かしてこなかったことが考えられます。

 

つまり噛まなくてもいい「柔らかい食事」ばかり食べていたことで、

  • 口の周りの筋肉

を十分動かさず、育った可能性があるんですよ。

 

大人でも、小さなサプリメントを飲み込めない人がいる。

でもあなたの赤ちゃんは、丸飲みができている!

 

歯科衛生士
歯科衛生士

これって、凄いことだと思いませんか?!

 

赤ちゃんが大きいものが飲み込める(丸飲み出来る)ということは、しっかり

  • 口の周りの筋肉

が使えている!ということ。

 

 

つまり、それだけ赤ちゃんの「食べる能力」が発達してきた証拠なんです!

 

歯科衛生士
歯科衛生士

もうあなたの赤ちゃんは、『食べ物を飲み込む力』がついています!

 

だからこそ、「大きいものを飲み込んでしまった。この子大丈夫かしら…。」と心配するのではなく、
「あぁ。こんなに大きいものも飲み込めるようになったんだね♪」と赤ちゃんを褒めて、喜んであげてほしいんです!

 

そして『1口で食べられない大きさのもの』を与えて、たくさん噛む練習をさせてあげてほしいのです。

 

ママ
ママ

でも、まだ奥歯も生えそろってないのよ?!
食べやすい方がよくない?
むせそうで怖いんだけど…。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

心配になる気持ちも分かります。

でも噛める食事でないと、いつまでたっても丸飲みは直らないんです…。

 

その理由を説明しますね^^

 

赤ちゃんが離乳食を丸飲みする原因

離乳食を噛まずに飲み込む赤ちゃん

実は、赤ちゃんが離乳食を丸飲みするかどうかは、

  • 赤ちゃんの飲み込む力
  • 食べ物

によって決まります。

 

赤ちゃんは食べ物が口に入ると、本能ですぐに飲み込もうとします。

でも「これは飲み込めないぞ!」分かったとき、初めて噛むようになるんです。

 

想像してみましょう^^

 

同じ大きさの「バナナ」と「リンゴ」。

あなたなら、どちらの方が飲み込みやすいですか?

 

歯科衛生士
歯科衛生士

きっとバナナの方が、噛まなくても飲み込めてしまいますよね!

 

つまり赤ちゃんが離乳食を丸飲みする理由は、そもそも飲み込みやすい形状だから!

 

 

だからこそ、赤ちゃんの丸飲みをやめさせるには、

『噛まないと飲み込めない、離乳食を作ればいい!!』

ということなんですよ^^

 

 

赤ちゃんの丸飲み防止対策レシピ

赤ちゃんの丸飲みをやめさせるには、

  • つかう食材
  • 食材の切り方

を見直すことです。

 

繰り返しますが、赤ちゃんが丸飲みする原因は、『噛まなくてもいい離乳食』を食べているからです。

 

 

だからこそ赤ちゃんの離乳食は、姿勢がしっかりしてきた生後7ヶ月目以降からスタートし、
基本的に、大人の食事を分け与える方法で進めてほしいんです。

 

離乳食の進め方がわからない人必見!7・8・9ヶ月の進め方まとめ
7ヶ月・8ヶ月・9ヶ月頃からの離乳食の進め方が分からない方におすすめ、ノイローゼにならない離乳食の作り方と進め方を紹介します。

 

 

もちろん最初は、ウンチや体調を見ながら

  • ご飯を軽く潰したもの
  • 煮物

などを取り分けたものから始め、1〜2ヶ月かけて回数や量を増やして胃腸を慣らしていきましょう。

 

そして問題ないようなら、どんどん大人と同じ食事に近づけてほしいんです。

 

  • 離乳食初期の頃は、卵やお肉など動物性タンパク質は与えず、・炭水化物
    ・野菜をベースにした食事から与えてくださいね。

 

大人と同じサイズに切ったジャガイモや人参を出してみると、赤ちゃんは『これは噛まないと飲み込まないぞ!』と判断し、噛むようになります。

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

その結果、噛んで食べる子になるんですよ。

 

つまり、大人の食事がハンバーグやグラタンなど噛まない食事ばかりではダメ!ということ^^

 

ママ
ママ

でも歯が生えてないと、噛めないんじゃ…。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

大丈夫です!

 

なぜなら歯が生えてなくても、赤ちゃんはおっぱいを飲むときのように、『舌』で食べ物を上あごに押し付けて食べることができるからです。

 

そして歯ぐきで潰しながら食べ、歯が生えてくると噛んで食べるようになるんですよ^^

 

 

繰り返しますが、赤ちゃんは口にモノが入ってきたらまず飲み込もうとします。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

でも『これは飲み込めないぞ!』と判断したとき初めて噛むようになるんです。

 

丸飲みさせたくなければ、『飲み込めない大きさ』の食材を出せばいいだけのこと^^

 

ほかにも、

 

  • お味噌汁に入ったキノコ
  • きんぴらゴボウ
  • 切り干し大根の煮付け
  • 少し硬めに炊いたご飯

 

などは決して硬くはないけど、丸呑みできないメニューですよね。

 

このように家庭の食事の中には、丸呑みを予防するメニューがたくさんあるですよ^^

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

さらに意識してほしいのが、切り方です!

 

実は、同じ食材でも「切り方」によって噛む回数が変わるんです^^

 

 

例えばリンゴ。

  • 4分の1に切ったもの
  • 薄くスライスしたもの

では、どちらが噛む回数が多くなるか…簡単ですよね?

 

 

丸飲みを止めさせる1番簡単な方法は、「食材」や「切り方」を変えて、
『噛まないと飲み込めない形態』にすればいいだけ^^

 

そう!

あえて1口で飲み込めないサイズにすることで、丸飲みを防ぎ、噛む練習もさせる!というわけです^^

 

ママ
ママ

いやいや…。

離乳食って『食べやすく』作るのが普通なんじゃない?

確かにそうですよね。

 

でもね。

 

赤ちゃんって、口をきちんと使えるように練習してやれば、

  • ベビーフード
  • 柔らかい離乳食

じゃなくても、問題なく食べられるんですよ^^

 

歯科衛生士
歯科衛生士

まだ奥歯が生えてなくても!です^^

 

逆に、柔らか離乳食ばかり食べさせていては、いつまでもたっても『噛む』ことは学べないし、丸飲みする癖は直りません…。

 

それに赤ちゃんは、たとえ歯がなくても

  • 舐める
  • しゃぶる
  • 歯ぐきを使って潰そうとする

ことで口に入ったものを何とか「食べてやろう!」と工夫するんです。

 

工夫して工夫して「コレ、飲み込めないや…」と判断したとき、
初めて口から出したり、ずーっと口の中に入ったままになっているんですよ。

 

 

逆に言えば、「何とか食べてやろう…!」と工夫する期間があるからこそ、
歯が生えてきたときに、歯をつかって噛めるようになるんです♪

 

成長には適した時期があります!!

 

本能で知っている『おっぱいの飲み方』とは違い、『噛むこと』は練習して身につけていきます。

 

でも柔らかい離乳食ばかりでは、大事な時期に口をほとんど動かさずに育ってしまいますよね(汗)

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

しかも逃してしまった時期を、成長してから取り戻すことはかなり難しいし苦労してしまいます!

 

 

たとえば、病気で突然言葉が話せなくなっても、リハビリをすれば(程度の違いはあれ)また話せる可能性はありますよね。

 

でも、言葉を学ぶのに適した時期に「なにかのトラブル」で学ぶチャンスを逃してしまったら…。

 

その後、1から話すことを身につけるには、かなりの時間と努力が必要になると思いませんか?

 

歯科衛生士
歯科衛生士

これは、食べることだって同じ。

 

口のつかいかたを練習できる時期に、柔らかいものばかり食べさせていては、赤ちゃんの成長するチャンスを奪ってしまうことになるんです。

 

 

早すぎる離乳食はむせる原因になる

ご飯を噛まずに丸飲みする赤ちゃんの原因と対策

離乳食を上手に食べるには、姿勢も大切な要因になります。

 

わたし達は食べ物を手で持って、口まで運んで食べますよね。

 

実は、赤ちゃんはお座りがしっかりできるようになると、手が自由に動くようになります。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

すると、食べる力も急速に成長していくんですよ^^

 

姿勢が安定し手が自由に動く1つの目安は、生後7ヶ月頃。

 

この時期を過ぎた赤ちゃんなら、おっぱいを飲むときのように、舌を上あごに押し付けながら食べ物を潰したり、
歯ぐきをつかって、なんとか食べようと工夫できるようになっています^^

 

 

逆に5ヶ月など、お座りの姿勢も不安定な赤ちゃんに離乳食を食べさせてしまうと、
うまく飲み込むことができず、むせたり飲み込めない原因になってしまうんです。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

『噛むこと』って、『歯』があるからできるわけじゃないんです^^

 

たとえば、切れ味抜群!の包丁があっても、『料理経験0』の人では使いこなせませんよね…。

 

逆にベテラン料理人なら、少々切れ味が悪い包丁でもうまく使いこなせると思いませんか?

 

つまり、その『道具』をうまく使えるかは、『筋肉をうまく使えるかどうか』とイコールなんです。

 

歯はあくまでも『道具』!

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

歯には、『筋肉』がついていません!

 

だからこそ、柔らかい離乳食はつくらず、大人の食事の中で食べられそうなものを取り分けることで、

  • 口の周りの筋肉

をしっかり動かす練習をさせてあげてほしいんです。

 

 

丸飲みでむせたり飲み込めない時の対処法

丸のみする赤ちゃんはむせないのか

丸飲みを止めさせたいなら

  • 小さく切る
  • 潰す

など『食べやすく』するのではなく、1口で入らないくらい大きく食べにくい食事を出しましょう。

 

 

それにね。

この食事を「食べられるか、食べられないか」は、あなたが決めるんじゃない。

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

赤ちゃんが決めることですよね。

 

あなたの赤ちゃんはとても賢いです^^

 

だから「これは無理だよ~食べられないよ〜」と思ったら、

  • 吐き出す
  • 飲み込まず、ずっと口の中に入っている

など、するはずです^^

 

 

それに、食べるときの姿勢がしっかりしていれば、むせたり喉に詰まらせる心配はまずありません♪

 

歯科衛生士
歯科衛生士

しかも赤ちゃんが食べるときは、大人が必ず側にいますよね。

 

だからもし万が一むせて、冷静に

  • 背中を叩く
  • 口から出す

対処してあげれば大丈夫ですよ^^

 

 

むしろ「つまったりむせる経験」は、赤ちゃんにとってはラッキーなことです^^

 

歯科衛生士
歯科衛生士

次から「もっと上手に食べてやる~」と、赤ちゃんなりに工夫するようになりますから♪

 

歩く練習をするときも、何度も転んでうまくなりますよね。

 

これは食べることも同じ^^

 

最初は、うまく飲み込めないこともあるかもしれません。

 

でも失敗することでコツをつかみ、上手に食べられるようになるんですよ^^

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

コツさえつかめば、なんでも平気で食べるようになりますから^^

 

だから『むせたらどうしよう…』怖がらず、固形物になれて胃腸の調子が良ければ、
少しずつでも大人と同じサイズのおかずを食べさせてみてください^^

 

 

丸飲みをやめさせたいなら離乳食は作らないで

わたしがあなたに一番伝えたいことは、『食べやすい離乳食は作らないで!』ということ。

 

そして、大人の食事を薄味の和食にして、その中で、

 

  • お味噌汁に入ったキノコ
  • きんぴらゴボウ
  • 切り干し大根の煮付け
  • 少し硬めに炊いたご飯
  • キュウリのステック

 

など、赤ちゃんにも取り分けたり手に持たせてあげ、どんどんかじらせる練習をしてほしいんです。

 

そうすることで、離乳食をわざわざつくる手間もなくなるし、薄味にすることで家族も健康的な食事になりますから^^

 

とくに『和食』は日本人にも合ってますし、赤ちゃんにとっても消化・吸収しやすいメニューです。

 

だから我が家では、娘が7ヶ月になったころから、
生産者さんがわかる安心な野菜をつかって、どんどん丸かじりさせています^^

 

歯科衛生士
歯科衛生士

とはいえ毎回『産直市場』に行くのは、なかなか重労働だったので、
宅配野菜をつかっています^^

 

宅配野菜の『らでぃっしゅぼーや』なら、食材の安全性はトップクラス!

 

  • 放射線のこと
  • 農薬のこと
  • 添加物のこと

など安全性も分かりやすいし、どういった基準で選ばれている食材か公開しているので、情報の透明度も高いんです^^

 

 

さらに野菜の価格が上がったときでも、同じ料金で利用できるなど、メリットが多いんですよ。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

『質のいい野菜』を自宅まで届けてもらえると考えると、コスパも最強です^^

 

なにより子どもがお昼寝中に家でゆっくり商品を選べるし、どんな野菜を取り扱っているか分かるので、安心して食べさせられます。

 

歯科衛生士
歯科衛生士

重たい野菜を玄関まで運んでくれるのも、ありがたすぎる…(泣)

 

安全性も高く、産地も特定されているので、じゃがいもやさつまいもは綺麗に洗って、皮のままふかしたり、
口寂しそうなときは、きゅうりをスティック状に切って、そのままかじらせます^^

 

歯科衛生士
歯科衛生士

野菜が甘いのでお味噌汁や煮物も少ない調味料で、本当に美味しく作れるんです♪

 

歯科衛生士
歯科衛生士

ふかしたお芋を大きく切ってを手に持たせると、面白いほどよく食べてくれますよ^^

 

丸飲みをやめさせたいなら、離乳食はつくらない!

 

その代わり家庭の食事を『薄味の和食』にして、それを赤ちゃんに取り分けたり、
新鮮な野菜をステックにして、ガジガジ噛ませたり舐めさせて、舌や口の筋肉をたくさん使わせましょう^^

 

歯科衛生士
歯科衛生士

わざわざ離乳食を別メニューで作らなくて良くなるので、
育児が一気に楽になりますよ^^

 

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赤ちゃんの丸飲みを止めさせる方法まとめ

丸飲みする赤ちゃんは、心配どころか食べる能力が発達している証拠^^

 

赤ちゃんが丸飲みするなら、食材を大きく切ってもっと飲み込みにくく料理してあげましょう。

 

飲み込みにくい食事は、食材と切り方がポイントです。

 

「噛まないと飲み込めないもの」を出してあげれば、「なんとか噛んで食べよう!」と赤ちゃんなりに工夫するようになります!

 

 

歯科衛生士
歯科衛生士

この経験がとても大切です♪

食べることは一生続きます!

 

『噛む→飲み込む』動きを身につけるためにも、
舌やあごをたくさん動かせるように、大人の食事の質を見直すことが、わたし達大人の大切なお仕事なんですよ^^

 

 

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